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ポケモン童話パロディバトン
童話創ろうバトンです。
テーマは<ポケモン童話パロディ>
タイトルは不思議の国のアリスで。
キャラは擬人化、原型、ポケスぺなど、なんでもOKです。
まずは下を見ずに、1から13までキャラ名前を入れてみましょう。
不味さんより!!
1★りっか
2★ゆうしゃ7
3★ともちす
4★はいだうと
5★まきゅら
6★さぶまりん
7★はこざき
8★へけと
9★るまんど
10★THゆにこ
11★おたまん
12★ふぇーだー
13★ふじこ
*はじまりはじまり*
ゆうしゃ7といっしょに読書をしていたりっか。そこへ、ともちすが「大変だー!遅刻しそうだ」と走って行きました。
ゆうしゃ7「……」
りっか「……」
ゆうしゃ7「…これ最新刊なんすけど…読むっすか?」
りっか「え、『とあるサイコキネシスの…』何これ」
ゆうしゃ7「これはっすね、あの…話すと長いんすけど…」
ともちす「大変たいへんたいへんたいへんたいへんたい変態へんたいへんたいへん!!」
りっか「何かしら」
りっかはともちすを追って大穴へ、りっかは穴を落ちて行く時にペットのはいだうとにミルクを与えることを忘れていたことに気付きます。→
ペットw
りっか「待ってともちす」
ともちす「大変たいへんたいへんたい変態へんたいへんたいへん」
はいだうと(ぱちっ…ぱちぱちっ…)
りっか「…あっ、はいだうとさんにミルク…忘れたかも」
はいだうと(ぱちぱちっ…ぱちっ…バタンッ!!)
涙の池に溺れるりっか。その他にまきゅらが溺れているのを見ます。
→
りっか「ぷわっ!!この池意外と深い…アフロに浮力があれb…ブクブクブクブク…ぷわっ!!」
まきゅら「た…たすけ…っ!!」
りっか「まきゅらさん…!!と、とりあえずその高枝切りバサミを離さないと助かりませんよ!!」
まきゅら「ダメっ!!この鋏だけは…ブクブクブクブク…」
りっか「…あ」
なんとかして出たら、りっかはキノコの上にさぶまりんが座っているのをみつけます。さぶまりんは、「片方のキノコは伸びるしもう片方は縮むで。」とキノコをわたしました。
→
さぶまりん「…ってことで間違ってないんやろ?ばみてはん」
ばみて「…そ、そうだけど…重い…」
さぶまりん「何やて!?もっかい言うてみぃ!!このアホ!!」
ばみて「なんて地獄耳…こ、腰が…」
さぶまりん「またなんか言ったな!!あんま言うとどついたるで!!」
何故か道に迷ったりっか。ふと上を向くと、はこざきがニヤニヤ笑いながらこっちをみています。
→
りっか「…私の顔…何かついてる…?」
はこざき「いや、その髪型いいなーって思ってさ」
はこざきは「この先には帽子屋のへけとと3月ウサギのるまんどが住んでるよ」
といいました。
→
はこざき「良かったら行ってきなよ!!楽しいからさ!!」
りっかはるまんど、へけとのお茶会に入りました。でもいつまでたっても終わらない!
→
るまんど「だからぁ~その帽子ちょーだいよぉ~」
へけと「嫌だね。あくまで俺は帽子屋だ、欲しけりゃ買えよ。第一これ売り物じゃねーし」
るまんど「お願い!!ちょーだいっ!!」
へけと「嫌だ!!」
るまんど「こうなったら力ずくで奪っちゃうんだからっ!!」
りっか(ズズッ…)
お茶会を抜けて、新たな扉に入ったりっか。そこはTHゆにこのお庭です。
薔薇をおたまんが赤く染めています。
「THゆにこ様に首を飛ばされてしまう!」
→
りっか「あの…何してるんですか?(肩ぽん)」
おたまん「あああああ!!なんてことしてくれるんだ!!ペンキが手袋についちゃったじゃないか!!」
りっか「す、すみません…ってペンキなんてどこに…」
おたまん「ホラここ!!赤いのついてんじゃん!!」
りっか「えっ、見えn」
おたまん「あああああこんなことしてる場合じゃないのにいいい!!」
りっか「え…えっ!?(何この人…)」
おたまん「今日中に庭のバラ全部赤に塗らなきゃいけないのに…終わりそうもない…」
りっか「それは小筆で塗ってるからじゃ…」
おたまん「僕の首飛ばされちゃう…ああぁ…」
りっか「と、とりあえずもう諦めてどっか隠れちゃったらどう…」
おたまん「それだ!!じゃあ匿ってくれよ!!」
おたまんを植木枹のなかで匿うりっか。そこにはこざきが現れました。
→
はこざき「…ははは!」
おたまん「なぁ、あいつなんでこっち見てニヤニヤしてるんだ?」
りっか「さぁ…」
はこざき「ははは…アフロwwwすごい目立つwww」
ともちすが駆けきて一声。
「裁判が始まるよー!」
はこざきは消えていました。
→
はこざき「隠れるならこのくらい上手く隠れないとね…」
おたまん「き…消えた…」
裁判では、THゆにことふぇーだーが玉座についていました。そこにはたくさんの者が。ふじこが鎖に繋がれています。どうやら、ふじこがTHゆにこのパイを盗んだらしいのです。
→
THゆにこ「お前!俺のパイ食ったろ!!」
ふじこ「た、食べてないよ!!」
THゆにこ「いや、絶対食った!!食ったって顔してる!!」
ふじこ「本当だってば!!隣よく見てみなよ!!パイのクズだらけの人座ってるから!!」
ふぇーだー(ぎくっ!!)
りっかは証人に呼び出された。THゆにこをしかろうとすると、THゆにこの部下が襲いかかってきた!
→
りっか「ふじこさんの言うとおり明らかに隣の人が食べたんだと思います。話も聞かず事実を確かめず顔だけで判断するのは良くn…なっ、何事!?」
怖くて目を閉じたりっか。次に目を開けると、ゆうしゃ7が横にいました。りっかはどうやら、夢をみていました。りっかはゆうしゃ7に夢の内容を話して聞かせました。
→
りっか「かくかくシキジカ…という夢を見たの」
ゆうしゃ7「なんだか面白そうっすね!!ところでボクは登場しなかったんすか?」
はいだうとにミルクを与えるため、りっかはゆうしゃ7と、我が家への道を歩いて行きました。
→めでたしめでたし←
おたまんが言いました。
「次に回す人は…と言いたいけどやりたい人が持っていって!!」
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エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=38384
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童話創ろうバトンです。
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タイトルは不思議の国のアリスで。
キャラは擬人化、原型、ポケスぺなど、なんでもOKです。
まずは下を見ずに、1から13までキャラ名前を入れてみましょう。
不味さんより!!
1★りっか
2★ゆうしゃ7
3★ともちす
4★はいだうと
5★まきゅら
6★さぶまりん
7★はこざき
8★へけと
9★るまんど
10★THゆにこ
11★おたまん
12★ふぇーだー
13★ふじこ
*はじまりはじまり*
ゆうしゃ7といっしょに読書をしていたりっか。そこへ、ともちすが「大変だー!遅刻しそうだ」と走って行きました。
ゆうしゃ7「……」
りっか「……」
ゆうしゃ7「…これ最新刊なんすけど…読むっすか?」
りっか「え、『とあるサイコキネシスの…』何これ」
ゆうしゃ7「これはっすね、あの…話すと長いんすけど…」
ともちす「大変たいへんたいへんたいへんたいへんたい変態へんたいへんたいへん!!」
りっか「何かしら」
りっかはともちすを追って大穴へ、りっかは穴を落ちて行く時にペットのはいだうとにミルクを与えることを忘れていたことに気付きます。→
ペットw
りっか「待ってともちす」
ともちす「大変たいへんたいへんたい変態へんたいへんたいへん」
はいだうと(ぱちっ…ぱちぱちっ…)
りっか「…あっ、はいだうとさんにミルク…忘れたかも」
はいだうと(ぱちぱちっ…ぱちっ…バタンッ!!)
涙の池に溺れるりっか。その他にまきゅらが溺れているのを見ます。
→
りっか「ぷわっ!!この池意外と深い…アフロに浮力があれb…ブクブクブクブク…ぷわっ!!」
まきゅら「た…たすけ…っ!!」
りっか「まきゅらさん…!!と、とりあえずその高枝切りバサミを離さないと助かりませんよ!!」
まきゅら「ダメっ!!この鋏だけは…ブクブクブクブク…」
りっか「…あ」
なんとかして出たら、りっかはキノコの上にさぶまりんが座っているのをみつけます。さぶまりんは、「片方のキノコは伸びるしもう片方は縮むで。」とキノコをわたしました。
→
さぶまりん「…ってことで間違ってないんやろ?ばみてはん」
ばみて「…そ、そうだけど…重い…」
さぶまりん「何やて!?もっかい言うてみぃ!!このアホ!!」
ばみて「なんて地獄耳…こ、腰が…」
さぶまりん「またなんか言ったな!!あんま言うとどついたるで!!」
何故か道に迷ったりっか。ふと上を向くと、はこざきがニヤニヤ笑いながらこっちをみています。
→
りっか「…私の顔…何かついてる…?」
はこざき「いや、その髪型いいなーって思ってさ」
はこざきは「この先には帽子屋のへけとと3月ウサギのるまんどが住んでるよ」
といいました。
→
はこざき「良かったら行ってきなよ!!楽しいからさ!!」
りっかはるまんど、へけとのお茶会に入りました。でもいつまでたっても終わらない!
→
るまんど「だからぁ~その帽子ちょーだいよぉ~」
へけと「嫌だね。あくまで俺は帽子屋だ、欲しけりゃ買えよ。第一これ売り物じゃねーし」
るまんど「お願い!!ちょーだいっ!!」
へけと「嫌だ!!」
るまんど「こうなったら力ずくで奪っちゃうんだからっ!!」
りっか(ズズッ…)
お茶会を抜けて、新たな扉に入ったりっか。そこはTHゆにこのお庭です。
薔薇をおたまんが赤く染めています。
「THゆにこ様に首を飛ばされてしまう!」
→
りっか「あの…何してるんですか?(肩ぽん)」
おたまん「あああああ!!なんてことしてくれるんだ!!ペンキが手袋についちゃったじゃないか!!」
りっか「す、すみません…ってペンキなんてどこに…」
おたまん「ホラここ!!赤いのついてんじゃん!!」
りっか「えっ、見えn」
おたまん「あああああこんなことしてる場合じゃないのにいいい!!」
りっか「え…えっ!?(何この人…)」
おたまん「今日中に庭のバラ全部赤に塗らなきゃいけないのに…終わりそうもない…」
りっか「それは小筆で塗ってるからじゃ…」
おたまん「僕の首飛ばされちゃう…ああぁ…」
りっか「と、とりあえずもう諦めてどっか隠れちゃったらどう…」
おたまん「それだ!!じゃあ匿ってくれよ!!」
おたまんを植木枹のなかで匿うりっか。そこにはこざきが現れました。
→
はこざき「…ははは!」
おたまん「なぁ、あいつなんでこっち見てニヤニヤしてるんだ?」
りっか「さぁ…」
はこざき「ははは…アフロwwwすごい目立つwww」
ともちすが駆けきて一声。
「裁判が始まるよー!」
はこざきは消えていました。
→
はこざき「隠れるならこのくらい上手く隠れないとね…」
おたまん「き…消えた…」
裁判では、THゆにことふぇーだーが玉座についていました。そこにはたくさんの者が。ふじこが鎖に繋がれています。どうやら、ふじこがTHゆにこのパイを盗んだらしいのです。
→
THゆにこ「お前!俺のパイ食ったろ!!」
ふじこ「た、食べてないよ!!」
THゆにこ「いや、絶対食った!!食ったって顔してる!!」
ふじこ「本当だってば!!隣よく見てみなよ!!パイのクズだらけの人座ってるから!!」
ふぇーだー(ぎくっ!!)
りっかは証人に呼び出された。THゆにこをしかろうとすると、THゆにこの部下が襲いかかってきた!
→
りっか「ふじこさんの言うとおり明らかに隣の人が食べたんだと思います。話も聞かず事実を確かめず顔だけで判断するのは良くn…なっ、何事!?」
怖くて目を閉じたりっか。次に目を開けると、ゆうしゃ7が横にいました。りっかはどうやら、夢をみていました。りっかはゆうしゃ7に夢の内容を話して聞かせました。
→
りっか「かくかくシキジカ…という夢を見たの」
ゆうしゃ7「なんだか面白そうっすね!!ところでボクは登場しなかったんすか?」
はいだうとにミルクを与えるため、りっかはゆうしゃ7と、我が家への道を歩いて行きました。
→めでたしめでたし←
おたまんが言いました。
「次に回す人は…と言いたいけどやりたい人が持っていって!!」
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性格:勇敢
年齢:21
身長:175cm
誕生日:10月30日
一人称:私
二人称:あなた
・つじぎりからアイアンヘッドまで手に持っている長いのでこなす
・暑苦しいのは苦手
・しーりんぐは頼れるやつで且つ可愛がっている、ふれねるも仲良し
「背中の羽根は立派な飾りなのよ!!」
「ふれねる!!そのマント素敵じゃない^^私もマント着てみようかしら」
年齢:21
身長:175cm
誕生日:10月30日
一人称:私
二人称:あなた
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・暑苦しいのは苦手
・しーりんぐは頼れるやつで且つ可愛がっている、ふれねるも仲良し
「背中の羽根は立派な飾りなのよ!!」
「ふれねる!!そのマント素敵じゃない^^私もマント着てみようかしら」
